名セリフ集!それは魂の言霊(?)だッ!!

最初ほうののセリフはまだかわいいもんです。ストーリーが進むに従って・・・キレてきます


★妙なセリフ編 使っちゃいけない言葉もあります。

「すべてはあすからはじまるぜ・・・!」

●主人公宇野球児が、けがで入院中の江夏のふりをして
「けがは大したことはない、次の試合にださせてくれ」
と事務所に電話をしたあとのセリフ。
アストロ球団に入るまえ、この時球児が何を始めようとしたかったのは謎である。
ただ日本中を驚かせたかっただけなのか?

「風車を怪物とまちがえて突撃したドン・キホーテのように・・・」

●新生球団で米大リーグをたおす、というシュウロに「そんなことできっこない」と反論する長島と球児。
その二人にシュウロが言った言葉だが・・・あんたも何か間違ってないか?

「ふたりのジャマしやがると総括やどー!ちくしょうめ」

●大洋・ヤクルト戦で、球児と謎の少年(後の球二)がスタンドで対決するのをとめようとした、ヤクルト・大洋の選手に観客が言った言葉。このあと彼らは「てめぇらの試合みてるよりおもしれぇんだ!」とも言った。暴言である。

「球一!この一球が三段ドロップを完成さすか!?かれを殺すか!?
天国と地獄のいのちづなだーっ!!」

●球一の魔球・三段ドロップを完璧にするため、鉄のボールでなげろと言うシュウロ。
もし完成しなければバッターボックスにたった球二に鉄のボールが当たり、殺してしまう。
球一は三段ドロップをまだ全然投げきれないというのに、鉄のボールを渡すシュウロがわからない。

「オヤジをかた○にし・・・こんどはおれをか○わにしようというのかーーーーー!」
「心まで○たわになるな!」

●このへんからやばくなる(笑)無七志と巨人の川上監督との会話。無七志を巨人に誘おうとした川上監督。
無七志は巨人を親父の敵(かたき)といままで憎んできたのだが・・・
しかし、か○わか○わ連発するなーーッ!!

「わかったぜ球三郎、メ○ラになりゃいいんだな」
「そうだ○クラになればいいんだ・・・」

●球一は新たな敵、モンスタージョーのデータに動揺するが、球三郎はなまじ目が見えるとむやみに力むものだ、とさとす。
それに答えた球一のセリフ。・・・だから、メク○メク○連呼すなーーッ!!

「わたしの出番はわたしがきめる!」

●リョウ・坂本が金田監督に指名されたにもかかわらず命令を無視して言ったセリフ。かなりのワガママ野郎である。
野球してて、代打指名されたときに使ってみよう。二度と使ってくれなくなります。


ホントの名台詞編 かっこいいセリフも結構あるものです。

「敗北者に歴史はつくれねえ」

●BY球一。

「人間 やりゃなんでもできるのよ・・・
不可能なんてえのは自分の可能性に最初から一線ひいてる奴らの言うセリフでえ!」

●BY球七。


ヤジシリーズ 野球観戦のときに使って周りの人に差をつけよう!!

正々堂々とやれーーっドン百姓きたねえぞ!!
○○のこじき野球!そんなにまでして勝ちたいのか!

○○には文句をつけたい監督の名前を入れよう。ここまで言われるような汚い手を使う監督がいるかどうかは別として。

おまえらのバットはまがっとんのかーっ

バッターが打てないとき、ファウルばっかりのときなど色々使い道を考えて使おう。

こじき球団ドン百姓〜っ!
このカイゾク球団!

球団全体をヤジりたいときはこれ。海賊、はカタカナっぽく(?)


日常編 日々の生活の中で使うとかっこよい。かもしれない。

わけえ時は安全な株を買ってはいけねえのよ・・・

証券会社でリスクある株を買うときに。そのまんまか。若い人専用

みんなわたしが悪いの チャンスに強いこのわたしが でもにくんじゃやーよ

なんかみんなでやるゲームとかで一人がちしたときとか、逆転したときとか。よけい嫌われるでしょう。


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